お空のアンディー君に捧ぐ☆
やっと朝になって雨が上がったトリオ地方です。
そして、南からのフェーン現象で、きょうは夏日に近い気温になるそう!;
暑くなる前にと、近くの公園に3日振りに行ってみると、
遠くから、トリオに笑顔で熱い眼差しを向けているおじさんが!
そこには、いつも一緒のアンディー君(キャバ)の姿はありませんでした。
アンちゃんがお散歩デビューの頃に、パパさんから声を掛けて貰いました。
パパさん「この子の前は、ビーグルを飼っていたんですよ^^」
その最後まで元気でやんちゃだったと言うビーグルは、癌で13才で逝ったと今日聞いた。
レンの気儘で、ちょっと離れた所に行った時に、
パパさんは、傍に居たカー君のママさん(も、カー君の前はビーグルを飼っていた)に、
「あの子達は、あんな元気だけど、アンディーよりずっと年上なんですよ^^!;」
アンちゃんは、小さい時にアレルギー症状が出て、ずっと病院通いの日々でした。
ありとあらゆる治療をして、
ある時出逢ったママさんは、「パパは、アンディーの事になると、もう夢中で手に負えないわ^^;」
最近は、アレルギーの方は治まっていたようだけど、
憶測で、その治療や他に色々と強い薬の副作用があったのかと思いながら、
全力で看取ったであろうパパさんに、何にも詳しい事を聞けなかった母です。
そんなパパさんが「医者から心配されちゃったですよ、ボクが、ペットロスで^^;」
それで母は、クーちゃんのママが新しい子を迎えた話しをしたんですが、
クーちゃんのママよりちょっと若そうなパパさん、
「娘がね、アンディーを、このまま胸の中に置いて居たいって言ってるんですよ^^」
時々ご家族皆さんでアンちゃんと一緒の散歩も見かけてました。
アンちゃんは、きっと自分の体調のハンディがあったと思うんですが、
ちっちゃい子とは仲良くできたけど、
パパさんが毎回頑張っても、トリオが怖かったみたいで1m以内の接近は出来ませんでした^^;
いつもパパさんの後ろのずっと奥に隠れてしまって、
だから、アンちゃんのお写真が1枚も無いけれど、
母の脳裏の中には、沢山のアンちゃんの可愛い面影が残っている☆
アンちゃん、遅かれ早かれ、トリオもその内にそっちに行くので、
そこでは先輩のアンちゃん、どうぞトリオを宜しく指南お願いしますね^^☆
そして気分を変えて、とっても楽しい出逢いもありました♪
一昨日行った新しい公園で、2度目に逢った柴ちゃんの事。
最初の時は、ヨーキーちゃんが公園の木に繋がれていて、
その視線の先を見ると、片隅で犬の毛繕いをしている人が!
遠くから、雄の柴と分かったので、チッチが吠えると困るので遠巻きで、
その帰り道の他の小さなな公園でも、ばったり逢いました!
母「この子(チッチ)が柴に吠えるんですけどぉ;」と、
様子を見ながら近づけてみたら、互いに友好的なご挨拶が出来たのでした。
聞けば、身体は大きいけど、まだ10ヶ月齢の雄に目覚めてないお子ちゃまでした^^
その後暫くしてからの一昨日です。
その公園で遠くに柴連れを見かけました。
その内に、またその人も公園の片隅で柴のブラッシングを始めました!
(母は、外での犬のブラッシングは、毛が飛び散るしマナーに反すると思ってます。)
そして暫くして、立ち去ろうと綱を引く持ち手に、その柴が拒否して、トリオの傍にやって来た!
そう、あの時の柴君でした!
暫しトリオと再会のご対面のご挨拶♪
聞けば、連れていたお方はヨーキー(13才)の飼い主さんで、
この柴君はご近所の子で、飼い主さんが明け方から夜遅くまで家を空けているので、
散歩に連れ出していると言う!
外でのブラッシングも頭が下がります^^
(実際、前回の時も、トリオがクンクン行ったけど、毛は残っていませんでした^^)
そのお方、母がヨーキーちゃんが居なかったので知らずで寄って行かなかった事で、
敬遠されてると遠慮して近づいて来なかったんだと後で気づきました。
でも、トリオもずっと彼に特にチッチも吠えずに彼を見ていて、
その内に、両方で近づいて行きました!
とってもハッピーな再会のシーンでした♪
彼の名は、「ヤマト」と知りました。
調子に乗ったヤマト君、トリオに乗っかって、そのママに怒られて、
その後離れた所で、とっても素敵なパフォーマンスを見せてくれました♪

↑ボールを追うヤマト君と、興味のないポッポ^^;

↑チッチ・ポッポ「何が面白いのかなぁ・・・?」

レン「お子ちゃまだわね!」(母注:そんな昔もあったのよ貴方も^^)
とっても得意げにボールをキャッチして、チラチラとトリオと母を見てました^^
以後は、ハイパーのヤングなヤマト君を、そ知らぬ素振りのまったりトリオをランダムで^^

↑チッチ。

↑ポッポ。

↑レン。

↑チッチ。

↑とぼけたポッポ。

↑とぼけたポッポその2。

↑とぼけたポッポそのサ〜ン!(いまいち;)

↑ここでクイズ、どっちが親で子でしょうか?のポッポ・レン^^
母もトリオも、この日はヤマト君としか逢えなかったけど、
とっても満ち足りた散歩となりました♪
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↑↑お空の星になったアンちゃんと、ナイスガイのヤマト君と、トリオに声援のクリックを
そして、南からのフェーン現象で、きょうは夏日に近い気温になるそう!;
暑くなる前にと、近くの公園に3日振りに行ってみると、
遠くから、トリオに笑顔で熱い眼差しを向けているおじさんが!
そこには、いつも一緒のアンディー君(キャバ)の姿はありませんでした。
アンちゃんがお散歩デビューの頃に、パパさんから声を掛けて貰いました。
パパさん「この子の前は、ビーグルを飼っていたんですよ^^」
その最後まで元気でやんちゃだったと言うビーグルは、癌で13才で逝ったと今日聞いた。
レンの気儘で、ちょっと離れた所に行った時に、
パパさんは、傍に居たカー君のママさん(も、カー君の前はビーグルを飼っていた)に、
「あの子達は、あんな元気だけど、アンディーよりずっと年上なんですよ^^!;」
アンちゃんは、小さい時にアレルギー症状が出て、ずっと病院通いの日々でした。
ありとあらゆる治療をして、
ある時出逢ったママさんは、「パパは、アンディーの事になると、もう夢中で手に負えないわ^^;」
最近は、アレルギーの方は治まっていたようだけど、
憶測で、その治療や他に色々と強い薬の副作用があったのかと思いながら、
全力で看取ったであろうパパさんに、何にも詳しい事を聞けなかった母です。
そんなパパさんが「医者から心配されちゃったですよ、ボクが、ペットロスで^^;」
それで母は、クーちゃんのママが新しい子を迎えた話しをしたんですが、
クーちゃんのママよりちょっと若そうなパパさん、
「娘がね、アンディーを、このまま胸の中に置いて居たいって言ってるんですよ^^」
時々ご家族皆さんでアンちゃんと一緒の散歩も見かけてました。
アンちゃんは、きっと自分の体調のハンディがあったと思うんですが、
ちっちゃい子とは仲良くできたけど、
パパさんが毎回頑張っても、トリオが怖かったみたいで1m以内の接近は出来ませんでした^^;
いつもパパさんの後ろのずっと奥に隠れてしまって、
だから、アンちゃんのお写真が1枚も無いけれど、
母の脳裏の中には、沢山のアンちゃんの可愛い面影が残っている☆
アンちゃん、遅かれ早かれ、トリオもその内にそっちに行くので、
そこでは先輩のアンちゃん、どうぞトリオを宜しく指南お願いしますね^^☆
そして気分を変えて、とっても楽しい出逢いもありました♪
一昨日行った新しい公園で、2度目に逢った柴ちゃんの事。
最初の時は、ヨーキーちゃんが公園の木に繋がれていて、
その視線の先を見ると、片隅で犬の毛繕いをしている人が!
遠くから、雄の柴と分かったので、チッチが吠えると困るので遠巻きで、
その帰り道の他の小さなな公園でも、ばったり逢いました!
母「この子(チッチ)が柴に吠えるんですけどぉ;」と、
様子を見ながら近づけてみたら、互いに友好的なご挨拶が出来たのでした。
聞けば、身体は大きいけど、まだ10ヶ月齢の雄に目覚めてないお子ちゃまでした^^
その後暫くしてからの一昨日です。
その公園で遠くに柴連れを見かけました。
その内に、またその人も公園の片隅で柴のブラッシングを始めました!
(母は、外での犬のブラッシングは、毛が飛び散るしマナーに反すると思ってます。)
そして暫くして、立ち去ろうと綱を引く持ち手に、その柴が拒否して、トリオの傍にやって来た!
そう、あの時の柴君でした!
暫しトリオと再会のご対面のご挨拶♪
聞けば、連れていたお方はヨーキー(13才)の飼い主さんで、
この柴君はご近所の子で、飼い主さんが明け方から夜遅くまで家を空けているので、
散歩に連れ出していると言う!
外でのブラッシングも頭が下がります^^
(実際、前回の時も、トリオがクンクン行ったけど、毛は残っていませんでした^^)
そのお方、母がヨーキーちゃんが居なかったので知らずで寄って行かなかった事で、
敬遠されてると遠慮して近づいて来なかったんだと後で気づきました。
でも、トリオもずっと彼に特にチッチも吠えずに彼を見ていて、
その内に、両方で近づいて行きました!
とってもハッピーな再会のシーンでした♪
彼の名は、「ヤマト」と知りました。
調子に乗ったヤマト君、トリオに乗っかって、そのママに怒られて、
その後離れた所で、とっても素敵なパフォーマンスを見せてくれました♪

↑ボールを追うヤマト君と、興味のないポッポ^^;

↑チッチ・ポッポ「何が面白いのかなぁ・・・?」

レン「お子ちゃまだわね!」(母注:そんな昔もあったのよ貴方も^^)
とっても得意げにボールをキャッチして、チラチラとトリオと母を見てました^^
以後は、ハイパーのヤングなヤマト君を、そ知らぬ素振りのまったりトリオをランダムで^^

↑チッチ。

↑ポッポ。

↑レン。

↑チッチ。

↑とぼけたポッポ。

↑とぼけたポッポその2。

↑とぼけたポッポそのサ〜ン!(いまいち;)

↑ここでクイズ、どっちが親で子でしょうか?のポッポ・レン^^
母もトリオも、この日はヤマト君としか逢えなかったけど、
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クリちゃんありがとう☆
また一人(正確には一匹と言うべきか)、
レンの幼友達の訃報です。
もう、しょうがない事なんだけど、悲しいです。

↑在りし日のクリちゃん(シーズー13才、最後までバリバリ♂でした^^)とママ。
きょういつもの公園に行って、1週間前ほどに亡くなったと知らされました。
その1週間前位に、クーちゃんと久しぶりに逢ったのです。
いつもトリオを見つけると寄って来るクーちゃんが、中々やって来ない。
気まぐれおとぼけレンも、自分の世界に夢中で、
やっと水飲み場の所で逢えたけど、
クーちゃん、ご飯も食べれなくて病院に行った帰りの時でした。
色香を求めて、日夜、東西南北に駆け回っていたけど、
ママ「先生から、日課のどんどん橋の上り下りや、長い散歩も禁止令が出ちゃた」と。
それから間もなくクーちゃんは旅立ってしまったのでした。
・・・あの時、母たちが知らない内に、クーちゃんとレンは、お別れの挨拶をしていたんだね、きっと。
そしてポッポ・チッチも、クー兄ちゃんが大好きで、逢うといつも童心に帰ってはしゃいでいたのに、
その日は、へたっているクー兄ちゃんを見て、ママにすがり付いて、頑張れのコールを送っていた。
クリちゃんの犬生に乾杯です!

↑レン。
昨日の初めての獣医さんに、聴診器をあてられて、
「何かの時に、ハッ!ってしませんか?」
久しぶりの検診で、レンの心臓に、またガタが来ているようです;
そしてレンの歯石は最悪の状態だけど、「麻酔をしてまでも・・・」って^^;

↑チッチの諸々の問題の事も、この日は、経過説明だけにして、聴診器ではクリアー。

↑ポッポもチッチは、レンよりは若いで、元気なハートの診断を頂きましたが、
この先生、後から紹介してくれたジミーちゃんのママが薬を貰いにやって来てバッタリ逢ったんですけど、
それまではきっと、突然に、狂犬病のワクチンをとやって来た、如何わしい年寄り犬と飼い主に、
一人だけの助士さんも、自然な対応で、トリオにも優しかったです^^

↑レンは、最近は、気合を入れないと二階から一人で下りられなくなりまちた^^;
(ほとんどが、母にダッコで下りてまつ; でも、上りはウキウキ上がれまつ^^♪)


↑そして、息子のチッチに足を乗せて眠る母親レンの、ノホホンで、クーちゃんに捧ぐ。
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もう、しょうがない事なんだけど、悲しいです。

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その1週間前位に、クーちゃんと久しぶりに逢ったのです。
いつもトリオを見つけると寄って来るクーちゃんが、中々やって来ない。
気まぐれおとぼけレンも、自分の世界に夢中で、
やっと水飲み場の所で逢えたけど、
クーちゃん、ご飯も食べれなくて病院に行った帰りの時でした。
色香を求めて、日夜、東西南北に駆け回っていたけど、
ママ「先生から、日課のどんどん橋の上り下りや、長い散歩も禁止令が出ちゃた」と。
それから間もなくクーちゃんは旅立ってしまったのでした。
・・・あの時、母たちが知らない内に、クーちゃんとレンは、お別れの挨拶をしていたんだね、きっと。
そしてポッポ・チッチも、クー兄ちゃんが大好きで、逢うといつも童心に帰ってはしゃいでいたのに、
その日は、へたっているクー兄ちゃんを見て、ママにすがり付いて、頑張れのコールを送っていた。
クリちゃんの犬生に乾杯です!

↑レン。
昨日の初めての獣医さんに、聴診器をあてられて、
「何かの時に、ハッ!ってしませんか?」
久しぶりの検診で、レンの心臓に、またガタが来ているようです;
そしてレンの歯石は最悪の状態だけど、「麻酔をしてまでも・・・」って^^;

↑チッチの諸々の問題の事も、この日は、経過説明だけにして、聴診器ではクリアー。

↑ポッポもチッチは、レンよりは若いで、元気なハートの診断を頂きましたが、
この先生、後から紹介してくれたジミーちゃんのママが薬を貰いにやって来てバッタリ逢ったんですけど、
それまではきっと、突然に、狂犬病のワクチンをとやって来た、如何わしい年寄り犬と飼い主に、
一人だけの助士さんも、自然な対応で、トリオにも優しかったです^^

↑レンは、最近は、気合を入れないと二階から一人で下りられなくなりまちた^^;
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